アキレス腱炎

なぜHONU整体整骨院では、

他院ではなかなか改善が見られなかった

アキレス腱炎圧倒的に早く改善するのか??

【アキレス腱炎】とはそもそもなんだろう・・・??

 

 

 

アキレス腱炎とは、ふくらはぎの筋肉が踵に付着する時の腱=アキレス腱に炎症が生じた状態を指します。

長時間の歩行やウォーキングなどによりアキレス腱に対して負担が繰り返し掛かることにより痛みを生じます。

 

アキレス腱炎は、踵に痛みや圧痛が起こります。また、アキレス腱周囲の炎症や腫れ・熱感などが伴うこともあり『アキレス腱周囲炎』とも呼ばれます。

【アキレス腱炎】の原因とはなんだろう・・・??

 

 

 

アキレス腱は立っているだけ、ただ歩くだけでも多くの負荷が掛かります。

アキレス腱炎は、ふくらはぎの筋肉に対し繰り返し負荷がかかることで発症してしまいます。

 

アキレス腱は、ふくらはぎの筋肉と踵の骨をつなぐ場所に位置しており、歩く・走る・ジャンプするなどの運動ではもちろん日常生活でも負荷が掛かってしまいます。

アキレス腱炎の多くは、長時間のウォーキングや足に合わない靴などを履いて運動・歩行を行うことを続けることによりアキレス腱に繰り返しの負担が掛かり炎症が引き起こされます。

 

アキレス腱自体はだいたい20歳をピークに年々弱くなると言われています。

弱くなったアキレス腱に更に繰り返し負担が掛かることにより炎症を起こしやすくしてしまいます。

 

また、足の裏のアーチ(扁平足・ハイアーチ)などがあるとアキレス腱周囲の筋肉を必要以上に使うことによりアキレス腱へ負担が掛かります。

【アキレス腱炎】の症状とは・・・??

 

 

 

人間は二足歩行の動物なので、アキレス腱への衝撃はとても大きなものが掛かります。

アキレス腱炎では、アキレス腱そのものに痛みが出現するのはもちろんですが、アキレス腱周囲の腫れや熱感を起こします。

 

その他・・・

・ アキレス腱が痛くて伸ばせない

・ アキレス腱が腫れて熱を持っている

・ 足を着くとアキレス腱が痛く運動が出来ない

 

【アキレス腱炎】では、上記の様な症状が現れます。

【アキレス腱炎】の整形外科・整骨院での治療とは・・・??

 

 

 

<スポーツ整形外科>

・ 安静指示

・ アイシングシステム、クライオセラピーによる冷却療法

・ 消炎鎮痛剤、抗炎症剤の処方

 

多くの場合は保存療法が取られますが、状態によっては手術が選択されます。

 

 

<一般的な整骨院>

・ ふくらはぎの筋肉のマッサージ

・ 超音波

・ テーピング固定

 

通常の整骨院では、アキレス腱炎に対して効果的な治療は行えないことが事実です。

患部に対しては超音波やラジオ波などにより炎症や疼痛除去を行いふくらはぎの筋肉をほぐすことにより痛みの軽減を求めます。

それでも【アキレス腱炎】が改善しない方は”HONU整体整骨院”まで

 

 

 

もちろん症状や状態によっては上記の様な方法や安静により運動を中止することにより痛みが引くこともございます。しかし、多くの場合は改善まで数ヶ月掛かったりなかなか運動を休めず痛みが残ったまま慢性化したりしてしまいます。

 

 

当院では、【アキレス腱炎】に対して【真体療法】による専用n調整法を用いて治療を行います!!

その結果、他院より圧倒的に早く改善が見込めるようになります。

 

 

当院で【アキレス腱炎】の調整で重要視しているのは『足首』と『骨盤』です!!

 

アキレス腱に負担が掛かる大きな要因は重心位置の異常なのです。 重心位置に深く関わるのが足首と骨盤なのです。

 

 

当院では、立った時の重心の確認・骨盤の高さ、座っている時の骨盤の歪みを必ずチェックします。

なぜなら足や骨盤は体においての土台の役割を果たしているからです。

足元(土台)が不安定になると立っている時はもちろん歩行などでの負担は体の上へ上ってしまい

ケガや不調の原因になってしまいます。

他院でいくら患部を調整しても改善しないのはこの為です!!

 

当院の施術は、軽く触れる程度の優しい力で調整を行うことで痛みや不快感はございません(#^.^#)

 

私が長年数多くのセミナーや勉強会・臨床の現場で体験したことは

 

『弱ければ弱いほど体は整う』

 

ということです。

 

これが当院が他院より圧倒的に早く痛みや不調を改善出来る理由なのです(#^.^#)